りとる ろめん'ず
kagoshima.ikidane.com
(鹿児島行きだねどっとこむ)

★鹿児島市電市バスイベント「ゆーゆーフェスタ」のお知らせ★
鹿児島市交通局では年に1回交通局車庫内で電車バスのイベントを開催しております。
イベント内鉄道模型コーナーにて、当サイトに掲載している模型の電車を走行展示しております。
毎年10月頃の開催となっております。
(2017年10月21日開催済み 2018年もたぶん開催予定)

★旧鹿児島市交通局ジオラマ展示のお知らせ★
鹿児島市交通局3階の資料館の旧交通局ジオラマにて、
当サイトに掲載しているいる模型の電車・バスの一部を展示しております。

更新情報とお知らせ
2017年10月21日 NEW
鹿児島市電7500形ユートラムV

2017年6月10日
旧鹿児島市交通局ジオラマ用 量産型鹿児島市電

2016年10月18日
鹿児島市電9700形9702号「さんふらわあ」広告電車

2014/07/03
鹿児島市電600形607号新塗装(3Dプリンタ製)

2014/04/18
鹿児島市電600形(3Dプリンタ製)

2014/03/15
レポート 3Dプリンターで鉄道模型を作る -はじめに-
レポート 3Dプリンターで鉄道模型を作る -素材サンプル-
レポート 3Dプリンターで鉄道模型を作る -データ作成-
レポート 3Dプリンターで鉄道模型を作る -成形品評価-
3Dプリンタで作った熊本市電8200形
作品展示   
鹿児島市電
 Nゲージ車両
鹿児島のバス
 バスコレ改造&塗り替え
鹿児島レイアウト
 Nゲージ路面モジュール

鹿児島以外の路面電車
 熊本市電や広島電鉄のNゲージなど
鹿児島以外のバス
 九州のバス中心バスコレ加工

トラック&脇役自動車
 THEトラックコレクション
 THEカーコレクション

旅客機
レポート  
ちょっとした加工とか、ちょっとした話とか。
01 バスコレの塗り替え解説動画
02 トレインスコープをパソコンで見る方法
03 脇役車の色について考える
04 カーコレの色差し プリウス編
05 カーコレの色差し 白い車編
06 バスコレ走行システム 基本構造編
07 バスコレ走行システム 変速・停止編
08 バスコレ走行システム 道路編
09 バスコレ走行システム 動力分解編
12 3Dプリンターで鉄道模型を作る -はじめに-
13 3Dプリンターで鉄道模型を作る -素材サンプル-
14 3Dプリンターで鉄道模型を作る -データ作成-
15 3Dプリンターで鉄道模型を作る -成形品評価-
 
カウント開始05/1/26



全手動つぶやき
2017/10/21
レールの掃除の話。
紙やすりで磨いてはいけません、というのは割と周知されてきたのかなと思います。専用クリーナー液と綿棒的なもので掃除するのが良いようですが、クリーナー液で溶かして拭き取るのでは周りに汚れが付いたりすることもあるようで軌道敷が汚れてしまうことがあります。そこでこれ、コンビニのレシートの裏側を使うのはどうでしょう。紙は繊維なので汚れを絡め取るようです。路面電車系だと集電性能に影響されやすいわけですが、これで快適に走行しています。
最強の集電性を得るために鏡面のように磨くという方法もあるらしいです。試してませんが良いらしいという話は聞きます。
2017/06/10(路面電車の日だ)
誰も3Dプリンタで鉄道模型を作ろうとしてなかった感じの3年くらい前からすると3Dプリントで作ったらしき作品を割と目にするようになりました。
写真のこれは3年くらい前に作ったまま完成していない札幌市電。
2016/10/18
ジオラマのためにちまちま増やしてたトミーテックのカーコレクション、このくらいになりました。これ、1個250円〜300円くらいするんですよね。個数的には、このケースの小さい枠の中に10台ずつくらい入ってます。計算すると・・・鉄道模型的には「脇役」みたいなもんなんですけどね・・・
これだけ数があるけど、実際に自然な感じに配置しようとするとまず派手な色の車が使えない、そして車種のバランスを考えながら配置しないといけない。結局全部使えるというわけでもなく、持ってるうちの半分くらいしか使えないということに。やっぱりね、街の中の車って白・銀・黒ばっかりなんですよ・・・
2013/11/02
KATOのユニトラムを購入してみました。軌道敷一体の複線レールです。加工するにあたっていろいろ調べて回ったのですが、情報が少なかったのでいろいろと記載してみた次第。
非常によくできてはいるんですけど、MODEMOの車両がうまく走ってくれないことがあるのが困りどころ。
↑これについては対策を含め調査してみます。
2011/06/19
というわけで高速道路です。路面電車と一緒に走らせるのが良さそうですが、そのためにはモジュールを新規に作るか、既に作ったモジュールを作り直さなければなりません。とても面倒ですので、まずは“バスコレ専用道路”として組み立てて遊べる高速道路を用意することを考えてみました。
TOMIXの複線高架線路のレールを剥がしてから1mmプラ板を貼り付けるとバスコレ走行システムの道路と同じ高さの路面にすることができます。路面の高さは接続した時にきちっと合うようにしないと、段差ができてバスが段差に引っかかったりしてしまいます。

ちなみに高速道路の車線幅は3.5〜3.75m程度だそうで。(ソース:NEXCO東日本)Nゲージの1/150スケールだと23〜25mmくらいになります。意外と狭い?
高速道路を円形に繋ぐとサーキットみたいで格好悪いので、終端をループにしてトンネルをかぶせてしまおうかと。
2011/06/18

バスコレ走行システム、2個あるので1個を地元の高速バスに、1個を地元の路線バス(予定)用にしてみました。
これから道路を造りますが、一番大きいと想定される観光バスタイプが走れるようにする必要がありそうです。
2011/06/16
買ったら改造せずにはいられない。バスコレ走行システムを改造して、停車時にブレーキランプが点くようにしました。バスコレ走行システムの動力ユニットには元々LEDが付いていいます。しかしライトやブレーキランプでなく、ただ動作のチェックを行うためのLEDのようです。LEDは室内にある電子基板に直付けなので、当然点灯すると本来光るべきでない所が無意味に光ってしまうわけで・・・ 電子基板にLEDは3個付いてますが、そのうちの一つはセンサーによって停車した時に光ります。そのLEDを外し、チップLEDをブレーキランプのある位置に固定しただけの加工です。
2011/06/14
今更バスコレ走行システムの話。3月の発売当初はあまり欲しいとは思わなかったんだけど、所属する鉄道模型クラブのメンバーがモジュールに組み込もうとしてる実物を見て面白いと思ったので結局買いました。今回の更新ではバスコレ走行システムの記事を4個アップしています。買って8時間くらいしか経ってないんだけどねw なのでデータ的なことを調査して記述しています。バスコレ走行システムに関する工作をする上で誰かの役に立つかどうかわからないけど。
2011/06/07
 脇役、つまり何の変哲もない乗用車を増やしてみました。ミニバン編(8弾)は購入する機会が無く2箱しか買えず、セダン編(10弾)はうちでは使えない1960年代車とのセットのラインナップだったので手を出す気になれず、ずっとミニバンとセダンが穴になってました。そのためレイアウト上はコンパクトカーばっかりに・・・
 ヤフオクで安いのを買ったり実店舗でミニバン編基本セットを買ったりしたら写真のようになりました。見事に地味カラーの車ばっかり。でも脇役車としてはこれが正しいからある意味良かったわけです。(世の中は地味色の車ばっかり。)

消防指令車→赤色灯を取って塗り替えて一般車に。1台はよくある改造ミニバンに。爆音マフラーとリヤガラスのステッカーを再現したいところw アルファードは兄弟車のヴェルファイヤにするのもバリエーションが増えていいかな?
覆面パト→要らないので1台は屋根の穴を埋めて普通のクラウンに。もう1台は消防指令車から取った赤色灯で普通のパトカーへ。

最近のカーコレは窓ガラスパーツが板状なんですね。昔は一体成形の塊が入ってたのに。中古車屋とか作って、窓ガラスの内側に値段を書いたボードとか貼っても面白そうだ。